忍者ブログ
年間配当240万円、毎月配当20万円を目指して投資をしていくことを目標にしたブログです。 以前は、ネット上で気になった動画等を投稿していました。
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6


8月末現在の状況は、
日本株     3,915,060
アメリカ株   80,683
アセアン株式  395,684
投資信託    1,242,250   
金・プラチナ  193,875
預かり金    117,294    
外貨  米ドル 624
です、日本株・アメリカ株の銘柄の構成等については、追々記事にしていこうと思っています。
投資信託は、評判の悪い毎月分配型投信がほとんどを占めています。
投資信託は私が投資を始めた当初から買い始め、金額としては結構いってます、
投資信託のトータルリターンは黒字ですが、
評価損がかさんでいることと、最近はめっきり配当も減ってきたのでそろそろ解約も考えているところです。
外貨はアメリカ株の配当です。
ある程度貯まってきたら、配当を原資にして、新たな銘柄を買おうか検討中です。

昨年の配当の実績が、
217,790 円(税引後)でしたので、目標金額の1ヶ月分は達成しています。
240万円まであと、218万2210円。

拍手[2回]

PR


以前は、ネット上で気になった動画をあげていて、
多くはないですが、当ブログを訪れてくれる人もいたのが励みで、記事を投稿していました。

最後の記事の投稿が2016年7月なので、まるまる3年ほど放置したことになりますが、
ブログの記事の再開を始めようと思います。

以前に、ブログを書いていた時は私は大学生で、少しでも副収入(アフィリエイト)が入ればと思っていましたが、
現実は厳しく、1日1記事、毎月多いときには100件ほど記事を投稿していましたが、
それでも入ってくる収入月に100円ほどで、気がつくとブログの更新がおっくうになって、
現在に至ります。

再開後の、ブログの内容ですが、主として投資に関する記事をあげていこうと思っています。
大学を卒業後、就職し日々、生活のために働いていますが、正直にいって心と体をすり減らしているのを日々感じています。
かといって、アーリーリタイヤをするためには先立つものがありません。
そこで、ブログ主が、アーリーリタイヤをするために、投資(主として日本株・米国株)から得られる不労所得で暮らせるようになるまでをブログの記事として発信できればと思います。






拍手[0回]


滑走路が一本しか無いために、
滑走路あたりの離着陸数日本一を誇る福岡空港

離着陸数日本一の滑走路に一時間でどれだけの飛行機がやってくるのか、4分間の微速度撮影動画でお楽しみ下さい。

拍手[2回]


今年も,よろしくお願いします。
今年も一年日本国及び日本国民に幸が多きことを祈っています。

拍手[0回]


甘いお菓子をひたすら女の子にあげるだけのゲーム

クリック&放置でポイントを集めて、ひたすら、甘いモノを与え続けよう。
※衣装や髪型、シチュエーションの変化のボーナスあり。

ゲームはコチラから

拍手[1回]


まず、与那国島の自衛隊基地に関する、琉球新報の2015年2月18日の記事を見てほしい。
以下引用
陸上自衛隊配備の是非を問う与那国町住民投票の期日前投票がきょう18日から始まる。
 望ましい島の在り方に住民が意思を示す大切な機会である。島の将来は有権者一人一人に託されている。自衛隊配備が島の発展につながるのかどうかを真剣に考え、票を投じてほしい。
 人口が増える自治体は税収も増え、消費も拡大し、街に活気がみなぎる。人口が減る自治体は高齢化が進み、社会資本の整備や後継者育成などに支障を来す。地域の活力は人口に比例するといっていい。
 与那国町の人口は1950年に6千人余だったが、2014年には1513人に減少している。それに伴い、産業も低迷しているのが現状だ。町にとって、かつての活力を取り戻すため人口減少に歯止めをかけることは大きな課題である。
 陸上自衛隊から05年に配備が打診され、町議会は08年に自衛隊誘致決議を可決した。以来、自衛隊配備問題で町が二分されてきた。
 そのため、官民挙げて地域づくりに取り組む力がそがれた感は否めない。その一方で、町づくりについて住民一人一人が考え、議論する契機にもなった。
 「自衛隊に賛成する会」は配備によって人口減少に歯止めがかかり、学校統廃合を避けられる可能性があると主張。防衛関連予算による高額補助でごみ焼却施設などが整備されるとしている。
 配備に反対する「住民投票を成功させるための実行委員会」は自衛隊は島を豊かにせず、自衛隊頼りの島となり、本来の自治が失われると批判。周辺国との緊張を高めるなどと訴えている。
 有権者は双方の主張をしっかり吟味してほしい。将来を見据えた選択を望みたい。
 町が05年に策定した「与那国・自立へのビジョン」は「自分たちのことは自分たちで決定」することをうたう。住民投票は自己決定権を行使し、島の将来への責任を果たす好機であることをあらためて確認したい。
 住民投票結果に法的拘束力はないが、民主主義国家ならば示された民意を尊重しなければならない。だが中谷元・防衛相は自衛隊配備作業を「予定通り進めたい」と述べ、住民投票結果を無視する姿勢を示している。町議会が可決し、町長が実施を決めた住民投票を軽々しく扱う言動は決して許されない。
以上引用終わり。
<社説>与那国住民投票 島の将来見据えた選択を2015年2月18日

そして、住民投票後の記事はコチラだ、
以下引用
 陸上自衛隊沿岸監視部隊の配備の是非を問う与那国町の住民投票は、賛成票が過半数を占めた。島を二分した住民投票について政府は重く受け止める必要がある。
 防衛省は昨年4月、住民の意見が鋭く対立する中で駐屯地の造成工事に着手した。住民の分断を深めた政府の罪は重い。投票には「もう工事は始まっている」といった意識もかなり影響しただろう。
 中谷元・防衛相は投票を前に「予定通り進めたい」と述べた。住民投票に法的拘束力はないが、事前にけん制するような発言は極めて遺憾だった。
 今回は永住外国人も含む中学生以上の町民が投票した。島の未来を考え、それぞれが悩み抜いた判断に違いない。ただ結果をもって、計画が町民の全面的な信任を得たとまでは言えないだろう。
 与那国はもともと保守的な地盤だ。187票差がついたとはいえ、住民の複雑な思いを政府は深く理解すべきだ。
 与那国島は尖閣諸島から約150キロにある。配備について政府は南西諸島の防衛力強化の一環と位置付けるが、軍事的合理性に関する疑問は解けない。
 専門家からは「与那国の監視部隊レーダーからは尖閣周辺を飛行する航空機の探知は不可能」との指摘がある。仮に尖閣有事を想定したとして、身内からも「空自と海自の領域だ。軍事常識から考えて尖閣問題で与那国に陸自が必要との論理は成り立たない」(海上自衛隊関係者)との声もある。
 冷戦後リストラを余儀なくされる陸自の生き残りのための配備であってはならないはずだが、こうした疑問に納得のいく説明はない。
 配備に賛成する人々には人口増をはじめ、ごみ処理場や伝統工芸館新設、漁業用施設整備といった振興策に対する期待が大きい。
 だが過去に自衛隊基地が置かれた全国の離島では、過疎に歯止めがかからない現実もある。工事などで数年間は潤っても、効果は限定的との声もある。何より本来、離島活性化は沖縄振興予算などで行われるべきで、自衛隊配備を条件に実施される筋合いのものではないはずだ。
 配備反対派はレーダーの電磁波による健康不安も強く訴えている。建設差し止め訴訟も検討しているなど、住民への説明が尽くされているとは言えない。防衛省は2015年度末までの配備予定にこだわらず、慎重に対応すべきだ。
以上引用終わり。
<社説>与那国住民投票 複雑な民意を踏まえよ2015年2月23日

住民投票前は、地元の民意を云々言っておきながら、投票終了後のこの手のひら返し。
極左勢力にとては、選挙はあくまでも、人権蹂躙国家CHINAを利するための道具にすぎない。
確かに、民主主義は、自由主義と個人の尊厳を守るための手段に過ぎないかもしれないが、少なくとも、人権概念や自由主義概念が、通用しない支那共産党を利するために、民主主義を利用して、さらに、民主的投票の結果が自分に気に入らなければ、投票結果までをも否定するというのは、自由な報道環境を享受している琉球新報は、自己矛盾に陥っているのではないか。

香港では、英国からの返還後、自由を手に入れるためにドロの中でもがき苦しんでいる若者たちが居ることを、少なくとも与那国在住の日本国民は、忘れていなかったのだということを知ることができ私は、安心した。
                                          以上




拍手[2回]





これは、温度差を利用して発電する新しい構造の熱発電チューブです。

パナソニックが世界で初めて開発したもので、この熱発電チューブを、お湯を流す配管に使用することで、配管自体で発電が可能です。



10cmの発電管によって、2.5Wの電力を取り出すことが可能ということなのでこれまで捨てられてきた熱エネルギーの回収と有効利用にどんどん使って欲しいですね。
従前の地熱施設のような巨大な施設も必要なく、かなりコンパクトなユニットにまとめられており、温泉とも競合しないということは、今後爆発的な普及が進むのではと思います。






ブログランキング・にほんブログ村へ よしなしごと帳

拍手[2回]





パナソニック社内ベンチャーのアクティブリンクは、「パワーローダー」というパワーアシストロボットを開発しています。

災害や建設現場などで、人間の限界を超えたハイパワーを自由に操り、人間と建設機械の間を繋ぐ役割を果たすロボットを目指しています。



最大持ち上げ能力が100kgに達するものですので、実用化されれば様々な場面での活躍が期待されます。
末は、装甲化してアーマードトルーパーが実用化されるのか、大型化して汎用人型ロボットレイバーの実用化があるのか。非常に楽しみです。
機械化された作業員、レイバーによって、太平洋側に巨大人工島を築くバビロンプロジェクトが・・・・以下略





ブログランキング・にほんブログ村へ よしなしごと帳

拍手[1回]




NHKメディアテクノロジーは、従来の放送規格と互換性を持ちながら、3D立体視対応テレビには3D放送し、従来の非3D対応のテレビにはフルスペックのハイビジョン映像を放送できる「Advanced Stereo 3D」放送システムを提案しています。


放送関連の技術はNHKかなり頑張っていますね。
今後は、質の高い映像だけではなく、質の高い番組を期待したいです。





ブログランキング・にほんブログ村へ よしなしごと帳

拍手[1回]





ー世界最強の軍隊は、旧日本軍一択じゃないかな。ー


■日中戦争犠牲者数
終戦時    130万人  GHQ発表
終戦時    130万人  国民党発表
1948年    438万人  国民党政府報告書
1950年代   1000万人  共産党政権発表
1970年    1800万人  共産党政権発表
1985年    2100万人  共産党政権発表(抗日勝利40周年)
1998年    3500万人  江沢民発表
2005年    5000万人  卞修躍博士発表(抗日勝利60周年)

中国発表の日中戦争犠牲者数は60年で130万→5000万。よって平均増加率は年間約6.3%増。
この増加率が維持されたとすると、1億人突破は2017年頃、2億人突破は2029年頃、
そして22世紀初頭には128億人を突破するものと推測される。
ちなみに2006年には南京大虐殺で殺されたとされる30万人の10.5倍、
約315万人の犠牲者が追加される見通しである

つまり日本兵は中国兵の50000倍強く、1日平均1人500人の中国人を殺し、それを10年続けた超人である
現在の火力は当時の25倍であるから1日平均1人25000人の中国人を殺すことが可能であると言える
中国共産党発表の統計数値であるから中国人は納得せざるおえない。

年間約6.3%の増加率で、犠牲者が増えるっていうことは、現在進行形で中国では戦争でも起こっているのか?





ブログランキング・にほんブログ村へ よしなしごと帳

拍手[0回]

コガネモチ
アフィリエイト収入を一緒に得ましょう。
カテゴリー
カレンダー
08 2019/09 10
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
忍者アド
ブログ内検索
関連記事
カウンター
free counters
アクセス解析

Designed by IORI
Photo by (C)アヲリンゴ

忍者ブログ [PR]